NO TRIP NO LIFE!!

COSMAMIC SPACE INC.代表 趣味で宇宙人をコレクションしています☻♡「私宇宙人です!」という方は迷わずこちらから連絡ください ♡ ⇒ LINE@:@maminet

♡次世代の天才を育てる教育者♡

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文化、言語、建物、
考え方や食事や働き方・・・
 
日本の外に出ると
本当にいろいろな”違い”を
目の当たりにできる。
 
どっちがいい悪いとかではなくて
 
世界は、”違う”の集合体だから
おもしろいんだと思う。
 
なぜ”違い”があるのか?
 
この問いに、ぴったりの言葉を
以前星野 ワタルが話していた。
 
************** 
 
世界はひとりで生きるには広すぎる。
 
そしてひとりで成し遂げるためには
みんなの夢は大きすぎる。
 
**************
 
だから、世界にあるもの(他者)
との関わりの中で
自分か相手かだけではなく
 
自分も、相手も、活かす。
両者を活かす道を探していくことが大事だね。と。
 
この言葉に私はマジで
細胞からシビれまして、
もう1年以上も前のセミナーで
聞いたフレーズなのに
 
ずっと心に刻み込まれています。
 
これまでの日本の教育では
 
”みんなが同じ(=普通)”
 
を大人から求められてきました。

www.huffingtonpost.jp


 
平均点、偏差値、制服・・・
問題の解き方まで。。。
 
すっかり染まりきった暁には
先生・親の言うこと=世間一般の常識
は絶対で、社会に出たら
先生が上司に変わるだけ。
 
とにかく余計なことを考えず
自分の意見を持たず
言われたことを言われたとおりに
できることこそが素晴らしい。
 
と信じ切って子どもたちは
社会に出てしまいます。
 
もちろん
言われたことを言われたとおりにできる。
これも立派な才能です。
 
 
ただ、世界にこの才能を持った人
”だけ”しかいなかったら・・・?
 
 
言われたことが言われたとおりに
できない人にはできない人なりに
別の才能があるのです。
 
私たちは”違う”から
自分ひとりでは成しえないことができる。
 
”違い”を活かし合うためには
まず”違うこと”を知り、認め合い
お互いがお互いの個性を
伸ばし合うことが必須だと思うのですが
 
今の日本教育では、
”違い”は”個性”として
なかなか認められません。
 
そんな中、
 
中間&期末テストなし!!
教科書を使って
教える授業を完全撤廃し
 
生徒自らが課題を設定し
探求していく
 
『探求コース』を生みだし
日本の教育にイノベーションを
起こしている中原健聡さんが
 
いつもめちゃくちゃお世話になっている
伊勢 隆一郎さん主催の
”大人げない大人計画”の
セミナーゲストとして4月27日、
品川にお越しくださるとか!!!
 
伊勢さんきっかけで知ることができた
デンマークの、自分たちの才能を活かし合い
”幸福に生きる力を育む”教育。
 
そんな教育がここから一気に
日本に拡がっていくかもしれません♡
 
是非一緒に行きましょうー!!
わくわく♡詳細はこちらより!

rise-land.com


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